【オンライン朝活・第5講座】オンラインで売上3倍!働く時間2分の1 「わかる」を「できる」に変える!

今日のテーマは、毎月、売上を上げるために、何が重要かについてです。

まず、「「相手が求めていることを理解して、それを相手が手に入れられる人になる」ことです。

そのためには、あなた自身が「「わかるをできるに変える!」ことです。

代償を書く事は最も重要

代償とは、まず「相手が求めていることを理解して、それを手に入れられる人になるために全力を尽くす」ことです。

ビジネスというのは、あなたが相手の求めている価値ある商品やサービスを提供したときに、始めてお金を代償としていただくものだからです。

しかし、自分の売上だけ考えている人は、売上が一時的に上がっても、結局は続かず時間とお金の無駄になります。

だから、まず相手が求めていることを理解して、それを相手が手に入れられる人になるために、オンラインを使って何を提供するのか、自分の知識と経験で書くことです。

今月、オンラインで、売上をいくら上げたいのかを書く

  • 売上と代償

毎月50万円、100万円、1000万円など目標金額を書く

代償とは

(例)整体整骨院オーナーがオンラインで集客したい場合

  • 今コロナの影響で治療院店舗に行けない60代、70代の方の為にセルフ整体のやり方を教えてあげる
  • 体が楽になる方法を教えてあげる

なぜ代償が重要なのか

  • 売上だけ自分でかき集めようと思っても出て行ってしまう
  • 相手が求めていることを理解する
  • 相手が求めていることを手にいれられる人になる
  • 相手のために全力を尽くす

なぜなら、ビジネスというのは相手が求めている価値ある商品やサービスを提供したときに、始めてお金を代償としていただけるからです。

自分の売上だけを考えている人は、結局売上が一時的に上がっても出て行ってしまい、時間とお金の無駄になります。

  • オンラインを使って何を提供するか
  • 自分の知識と経験を書く

相手が求めていることを理解して、それを相手が手に入れられる役に立つには、どうすればよいか。

  • 人はみな、自分の話しを聞いてほしい
  • 特にからだや健康について、どんなことが気になるのか聞いてあげる
  • 相手の痛みにそれつらかったですねとか、大変でしたねと、すぐに答えを提供するのではなく、まず理解してあげる
  • テンプレートだけもらって、機械的な話をしても売れない
  • 紙芝居やカンニングペーパー見て話すだけでは、1回売れてもキャンセルが来て続かない

オンラインであなたが集客し、売上を本気であげたいのなら、心と心を繋ぐ方がとても大切です。

小手先のテクニックではなく、きちんと人間として相手と話すのです。

相手が悩んでいることを言ったら、「それ大変でしたね、どこが辛かったのですか」、「ああそうですか」と本気で心を繋いで、人として理解してあげるのです。

人は理解されたいのです。

目の前にいる一人でも話を聞いてあげて、心を軽くして笑顔にしてあげてください。

それが、一番重要です。

その上であなたが健康のプロだったら、こうやったらいいというのを教えてあげてください。

知っていることとできることは、全然違うのです。

それを教えてあげていいのです。

今、情報などはタダです。

知っていることと、できることは全く違います。

知っていることをできるにする

知っていても、できないことがあります。

  • バク転
  • オンラインの集客

バク転を知っていても、バク転をできない人がほとんどではないでしょうか?

セールスを知っていても、オンラインでの集客ができない人がいます。

どちらも練習したらでき、やり始めて、支えてもらってから、できるようになります。

小手先のテクニックを知っていても、できないのです。

知っていることと、できることとは全く違うのです。

  • 欲しいことは知識を集めること
  • お客さんに「ありがとう」と喜ばれて、毎月あなたの収入が30万円、50万円、100万円、300万円、1000万円というように上がっていくこと
  • 売上が上がると嬉しい人
  • できるようになりたい人
  • 知っているだけでいい人
  • ZOOMを使ってオンラインで集客したい人
  • オンラインでセールスをしたい人
  • セミナーの説明会で売上を上げたい人

たくさんの希望があります。

本気で売上を上げたいのなら、知っていることを、できるにしないとできません。

日本でZOOMを使った始めての実践体験型の集客セミナーセールスのスクール。

これがZoom集客®の学校です。

5000人以上の方が学んで、ものすごい結果が出ています。

なぜ、結果が出ているのでしょうか。

それは、実践体験型のスクールだからです。

「わかる」を「できる」に変える1 day セミナー体験会という、このセミナーに参加するのが一番早いです。

なぜ、Zoom集客®の学校は結果がでるのか?続きはこちらから!

わかることと、できることは違う

「わかることと、できること」は、違うということです。

  1. コロナのおかげで、オンラインの集客を始めた
  2. 店舗集客ができなくなり、対面の研修セミナーがなくなった
  3. 研修講師、コーチコンサルカウンセラーしている人達がオンラインに切り替えた
  4. オンライン集客手法とかZOOM集客®、セミナー集客、セールスとか説明会セールスを知っていてもできない

情報を知っていることと、できることはまったく違うのです。

小学校1年生の男の子に泳ぎ方教えた場合

2時間の2日間のセミナーで、泳ぎ方の知識だけ教えます。

  1. 泳ぎ方はこうやるのですよって、黒板に書く
  2. 泳ぎ方のマニュアル、テンプレートを渡して泳ぎ方を教える
  3. 平泳ぎは手をかく、足はカエル足ですよって教える

その子が海に落ちたら、どうなりますか?

水を飲んで、下手したら溺れて、死んでしまいます。

海に落ちたら、知識で学んでいる人は、溺れるんです。

がむしゃらに、手をだし!動かすけど!沈んで浮かんでこないのです。

それでは、どうしたら泳げるかというと、知っていることをできるようにすることです。

知っていることが、できるに変わったときに、泳げるのです。

それが、実践体験なのです。

2日間のセミナーが終わってから、「あとでマニュアルをみてやって」と言われても、できないものです。

知っていることとできることは違う

どうしたら出来るかというと、ちゃんと実践体験で、身につけなくてはいけないんです。

Zoom集客®の学校というのは、日本で初めてZOOMを使った集客の学校で、実践体験型です。

18カ月間、毎月7日間で売れる仕組みを作ることができます。

  • オンラインで、集客できる仕組み。
  • 無料で、集客する仕組み。

を作ることができます。

セールス説明会、セールスを実践して、上手くいったかいかなかったか、そこから始まるのです。

逆に断られたのは、当たり前、予定通りです。

ここを改善してください。

今回、売上が上がりましたが、キャンセルされました、、、、

そんなのは、当たり前です。

予定通りです。

キャンセルがこない人の方が、おかしいのです。

次の方どうぞで!どんどん売上が上がります。

どうしてかというと、実践体験型を1か月2か月3か月スイミングスクールのように、一緒に水に入ってやっているからです。

一緒にセールスもやらないで「後からやってください」といっても、水の中入らないで、海の中入って下さいといわれても、怖くて入れないからです。

1回、海水を飲んだら、もう二度とやらないのです。

トラウマになって、嫌いになってしまいます。

セールスとか集客は、そんな学び方をしてたら、かわいそうです。

知識が大切だと思ってるから、仕方ないです。

知識は無いより、あったほうがいいです。

あなたが欲しいのは、知識ですか?

それとも、お客さんに喜ばれて、商品をちゃんとあなたの価値ある商品を提供することでしょうか?

「ありがとう」と喜ばれて、商品を本当に提供したいのですか?

そして、収入を得たいのですか?

30万円、50万円、、、、

だったら、知っていることをできるに変えないとだめです。

実践体験型スクール「Zoom集客®の学校」はたくさんの実例がある

知っていることを、できるに変えるのに、Zoom集客®の学校は実践体験型でやっていきます。

実践体験型で、18カ月間やっているのが、Zoom集客®の学校です。

たくさんの事例があるというのは、実践体験型スクールだからです。

頭でわかることと、できることでは、全然レベル違います。

朝活で、あなたが働く時間を半分にして、集客3倍!

収入3倍、売上3倍にする方法をお話しました。

秘訣は、知っていることと、できることは全然違うということです。

知っていることを、できるようにすることが大切という意味です。

     
  

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