ビジネスで自動的に成功する秘密!「自動成功装置」をONにする!

物事がうまくいく人と、いかない人の違いはなんでしょうか。

何をやっても収入がどんどん増えて豊かになる人、いつも健康な人、いつも幸せになっていく人がいます。

逆に、いつも上手くいかずマイナスになっている人もいます。

ビジネスで成功する人と失敗する人の違いについてお話して参ります。

ビジネスで成功する人と失敗する人の決定的な違い

ビジネスで成功する人と失敗する人はやはり、二つにわかれるのです。

それは、考え方の習慣です。

考え方の習慣は、もちろん行動の習慣や言葉の習慣もすべて連動しています。

もちろんいつもうまくいくわけではなく、嫌なこともあるし、一時的な失敗もあります。

どのようなときでも、それをプラスに捉えてプラスに変える習慣があるかどうかです。

これを「自動成功装置」と言っています。

例えば一番わかりやすい例が、プロボクサーです。

パンチが飛んできた時に目を閉じたら、殴られてしまいます。

普通の人は、相手が殴ってきたとき目をつぶるのです。

これは、条件反射です。

自分の目を守ろうと思うからです。

そうすると、殴られてしまうのです。

無意識にやっているのです。

ですから、プロボクサーは、ピンポン玉を吊るして ポンポンぶつけて目を閉じないでよける練習をします。

条件反射に対して無条件反射といいます。

どのようなときでも、無条件で目を開けられるようにしているのです。

世の中は、どのようなことがあっても成功していく人と、どのようなことがあっても貧乏になっている人は何が違うのかというと、行動の習慣、考え方の習慣、言葉の習慣というのがすべてプラスに捉えるようになっているかどうかです。

無条件反射でプラスに捉えるように習慣づけしていると言った方がいいです。

私が話している話は、実際に実践で成功している人と一緒に仕事をして気づいたことです。

例えば日本一の個人投資家で100社以上の株主の竹田和平さんや、上場企業2社のオーナーで日本一の勝ち組兄弟と言われた人たち、孫正義さんのビジネスパートナーや斉藤ひとりさんなどです。

そういう人たちから学ぶとみんな同じなのです。

どのようなときでも、完全にプラスの思考習慣を癖付けしていて自分で実践しているだけの話です。

どのようなことがあってもプラスに捉える習慣を作っただけです。

ボクサーの場合はとにかく戦いの場所のリングに上がったら、どのようなときでも無条件反射でずっと目を開けているのです。

一瞬たりとも目を閉じないのです。

閉じて殴られたらもうアウトですから。

条件反射を無条件反射にするにはどうしたらいいか?

答えはトレーニングなのです。

ですから今日の結論は潜在意識トレーニングです。

川島教授という素晴らしい方が、東北大学にて脳トレするというゲームの本がありますが、実践の社会では、自分の感情、脳のパターンを、思考パターンを無条件でコントロールしていきます。

どのようなときもプラスに捉えるように、行動パターンもプラスに捉えるトレーニングをするのです。

これを言うと勘違いする人がいます。

例えば「人から殴られても何かプラスについてるというのですか」と聞かれますが、そうではありません。

車をぶつけられたときに「ついてる」ではないのです。

車をぶつけられたときは「何やってるんだよ!」と思うのです。

ですが、少し経ったときに「怪我しないで良かったね、これぐらいで済んで良かった、安全運転で行くんだよ」など、そういうプラスの関係になれたらいいのです。

生きていたら皆さん何かあります。

何もないことはないのです。

私達の年になって、すべてプラスなんてありえないです。

ですがそれをプラスに捉えるようにトレーニングをするのです。

プラスというのは、自分や周りの人に力を与えるという定義で、マイナスというのは、自分や周りの人に力を奪われ、自分や周りの人が力を奪うという定義です。

机上の空論ではありません。

机上の空論ではない圧倒的成果をだす秘訣

このビジネスメンタル®︎でお話しすることは、今も私がやっていて、本当におかげさまでこのような豊かで幸せで健康になって楽しくさせていただいいてる習慣、潜在意識トレーニングなのです。

それは外にあるわけではありません。

すべて自分の中にあります。

あなたに必要なものは、あなたの人生でより豊かに幸せに健康になるものというのは、すべてあなたの中にあります。

100%あなたの中にあるのです。

チルチルミチルの青い鳥の話のように、青い鳥を捕まえたらお金持ちになるとか健康になるとか幸せになるといって青い鳥を外に探し求めに行って、結局捕まえることができずに家に帰ってきたら、自分の家の鳥かごに青い鳥がいたと。

あれは本当なのです。

お釈迦様が2500年前、難行苦行をしましたが、それで悟ったわけではありません。

最後に自分が沙羅双樹の木の下、菩提樹の下で自分の心と対話をしていて内観し、気づいたのです。

必要なものは自分の中にあるのです。

「物事は心に基づき作り出される」全て言っていることは同じです。

それを無条件で自分でコントロールできるようになったらいいのです。

もちろん私は未だに毎日やっています。

では、その机上の空論ではないという理由をどんどん話していきます。

事例で話すのが一番わかりやすいと思います。

成功者の共通項と自殺を考える人の共通項

私が「命を救うマインドセット」や「ビジネス潜在意識トレーニング」をやり始めたのは、1997年ぐらいからカウンセリングを始めたときです。

その頃は、日本の自殺者が3万人を超えた時期です。

1990年にバブルが崩壊して、株価が最高値3万9,000円近くからどんどん落ちていき、その影響というのは1997年ぐらいに出たのです。

どのように出たかというと、大企業が潰れ始めたのです。

例えば、山一証券という4大証券の一つが潰れたり、北海道拓殖銀行が潰れました。

それまでの日本では銀行が潰れると思われていなかったのです。

その時エリートと言われていた人たちは、いい大学に入っていい会社に就職すると、一生安泰だというのを信じていたのです。

信じていたものが崩れるほど人間は弱いものがありません。

この頃、私はたまたま1997年からカウンセリングを無料でやっていました。

月50人ぐらいカウンセリングやったりセッションをやっていると、5人ぐらいは必ず自殺を考えている人や薬を飲んでいる人が来るのです。

でもその人たちの特徴というのはみんな共通していました。

この時期、私が勤めてる会社は出版社でした。

そうすると出版で来る人は上場企業のオーナーなど大体成功している人が多いのです。

上場企業のオーナーで、何百億どころか何千億使っていて、資産を自分一代で築いた人や上場した人たちが来るのです。

そういう人の仕事を私が担当していました。

人間は、同じ日に自殺を考えている人と、何百億何千億の資産作っている人の相手をしていると違いがはっきりわかるのです。

コントラストがわかるわけです。

自殺を考えている人は、言葉がマイナスかプラスかと考えたら絶対マイナスです。

生きていても意味がないとか、もう駄目ですなど、普通の人が言わないことを言うのです。

理由は会社でクビになって奥さんに逃げられて、包丁が1本置いてあったのをみて、これは私に死ねということですね、など。

あとはFXなどで大損して、1回儲かったけれど倍率をかけすぎてしまい、もう何億も返せないなど。

逆に上場企業のオーナーとかの話にはマイナス言葉は一切出てこないです。

出てきたとしても必ずプラスの代替案まで言っています。

いつも笑顔なんです。

同じ人間なのになぜこのように違うのだろうと思ったのです。

その答えが、上場企業のオーナーから出てきた言葉は「潜在意識トレーニング」だったのです。

私の言葉ではありません。

うちが商標登録を持っていますが、私が考えたのではありません。

みなさん癖付けをしているのです。

無条件で感じられるようにです。

経営者の成功の事例は乱読せよ!自己啓発書は熟読せよ!

納税額1位の斉藤ひとりさんは「ついてる」と感じられるように、1日1000回言って習慣づけをしています。

始めは「ついてる」と言って何かいいことがあるのだろうか、と思いました。

ですが、「ついてる」を1日1000回なんて5分で言えるわけです。

自分よりもその人が本当に豊かで幸せだったので、その人が言っていることは別にお金も掛からないわけですし、やってみただけです。

言い続けてみたら「人生ってどんどん良くなるのだな」と感じたのです。

例えば営業をやっていて営業の売上が上がるなど、それを人に教えたら後輩やお客様でも売上が上がってきたのです。

初めはおまじないみたいにふざけていました。

私はそういう科学的ではないものを信じていないのですが、信じなくても斉藤ひとりさんは中卒で2003年納税額日本一なのです。

「誰でもできるから言ってごらん、元気になるから」

100社以上の大株主だった竹田和平さんは、毎日「ありがとう、ありがとう」と言っているわけです。

本当に3000回も言うのです。

それは40分ぐらいかかるのですが、毎日です。

当時80歳ぐらいだったと思いますが、講演会で体は私より全然ちいさいですが、私よりでかい声で「ありがとう」と叫んでいました。

卵ボーロのお菓子の会社「竹田製菓」のオーナー社長で、100社以上の上場企業の大株主になって日本一の個人投資家と言われた人です。

みんな同じなのです。

例えば世界ナンバーワンコーチのアンソニーロビンスがいつも言っているのは、もう一言です。

「インカンテーションは最大の力です」

世界ナンバーワンコーチって言われたのは、クリントン大統領のコーチをやったり、アンドレアガシというテニスのトッププレーヤーになった人のコーチだったり、そういう中で有名になったのですが、元々は不動産王のジムローンという人の下で修行していたのです。

その100億円長者の不動産王のジムローンの元で修行中でお金を持っていなかったときに、「君は思考は現実化するという本を読んだかね」と聞かれたそうです。

「何回読んだ?」

ジムローンという100億円長者の師匠は、聞くわけです。

アンソニーロビンスは「僕は1回しか読んでいません」と答えます。

ジムローンは何と言ったかというと、「師匠の僕は10回「思考は現実化する」を読んで100億円長者になった。君は1回しか読んでいないから貧乏なんだ。違いがわかるかね?」と言ったのです。

読んだ回数だと言ったのです。

これは重要な言葉なのです。

経営者の本やYouTuberで何百億円稼いだなどの話は、すごく勉強になりますし、面白いですから聞くといいのです。

ですからそういう経営者の本など経営者のストーリーは乱読してもいいと言います。

私達の業界では、自己啓発書やスピリチュアルなどをもし本当に見つけたかったら熟読せよ、と言います。

経営者の成功の事例は乱読して、イメージをどんどん擦り込んでいったらいいのです。

ですが、自己啓発などはフィロソフィー、哲学なのです。

哲学というのは、私の中では「なぜそうなるんだ、なぜそうなるんだ、なぜそうなるんだ」と自分に聞きながら読んでいくと、真理に行き着くのです。

私のセミナーをもしあなたが面白いと感じているのなら、きちんとしたロジックといいますか、理論があるからです。

しかも現実でこいつ本当に焼き芋屋で、学歴もお金もなくてどうしようもないやつが、先生から殴られてよけてたようなやつがこのような豊かになっているなんて、多分本当にそうだな、と思うからなのです。

嘘を言っても仕方がないですし、今も幸せで昔も多分幸せだったと思いますが、今思えばすべてそうなったのです。

それは私が作ったわけではありません。

一緒に仕事をやっていた先輩たちが教えてくれたのです。

竹田和平さんは中卒です。

斉藤ひとりさんも中卒です。

ですから日本一の個人投資家だったり、納税額日本一になるのは、学歴だけではないなと思うわけです。

別に天才でもなく普通の人ですよ。

潜在意識トレーニングと言い切っていますし、私もそう思います。

ビジネスで自動的に成功するシンプルなこと

結論は、自動成功装置というのは、無条件反射でどのようなことがあっても、どのような出来事もプラスに持っていく人間のことだったのです。

それは思考・感情・行動とすべて連動しているのです。

そのパターンが連動しているのに気づくことなのです。

まとめていきます。

自殺を考えている人は言葉がマイナスですから、考え方もマイナスになり、行動もマイナスになります。

パターンなのです。

そのような人たちを見ていると、段々落ち込んでいき、「生きていても無駄だよ」などと言うのです。

本当に元気がなく、例えば会社でクビになり、奥さんは大喧嘩して出ていってしまい、お金もない借金だらけでいいことなんか何もない、感情がものすごく落ち込み、寂しく孤独のどん底にいて1人ぼっちなのです。

思考がマイナスになっているのです。

ですが、暗くなったら電気をつけたらいいのです。

例えば、部屋が真っ暗だったら電気をつけたら明るくなりますよね。

ですから、マイナスの言葉を言ったらプラスに転換するように輪ゴムをつけていたのです。

「ネガティブ言葉養成ギブス」です。

自分でマイナスの言葉を言ったら、パンと輪ゴムを弾いてプラスに「ついてる、ついてる」とか言うのだよ、と伝えました。

人間はそれだけで本当に変わるのです。

信じなくていいです、信じなくていいのでやってみたらいいです。

私は既に、かれこれ30年伝えています。

1997年からこういうことを勉強して、人様に何かサポートし始めてから、ホテルの仕事を辞めたのが多分28歳ぐらいだったと思います。

やはり思考習慣がプラスになる必要があるんだなと思ったときに、言葉から変えるんだ!と思ったのです。

ただこれが一番の問題で、私達が意識している部分は5%以下、無意識が95%つまり私達の行動や判断は、意識していない無意識の世界なのです。

習慣で生きてしまっているのです。

人に嫌なことを言われたら、感情で「あの野郎」と思ってしまいます。

ボロ雑巾からの復活

先日、看護師さんのセッションをしました。

彼女は天真爛漫な明るい女性です。

ですが結婚して子供が生まれたときにガンになってしまい、しかもステージ4という命が危険な状態でした。

そのとき旦那さんのおばあちゃんに、「あんたは保険金目当てでガンになった」と言われて「ふざけんな」と思って心がボロボロになってしまったのです。

もう一緒にはいれないということで、旦那さんとは離れて1人で子供を育てることになりました。

生まれたばかりの1歳の子供です。

私が死んだらこの子をきちんと育てられない!もう生きなければいけない!と一生懸命看護師さんをやりながら生きてきたのです。

今子供は10歳になりました。

『Zoom集客®︎の学校』に入り270万円の売上をあげたのですが、彼女には一つ大きな悩みがあります。

人が怖い、人に心を開くことができなくなってしまったのです。

なぜかというと天真爛漫だったのに、自分はそのようなつもりではなく生きることに必死だったときに病気を宣告されて、あまりにもひどい言葉を言われて、人間がもう怖くて怖くてしかたがないのです。

トラウマです。

潜在意識に感情とともに入ってしまったのです。

今日の宿題で彼女の動画をお渡しするので、私がどうやって彼女とセッションやっているのか聞いてみてください。

それから気付いたことと実践することをやってみてください。

私は自殺を考えている人やそういう人たちにセッションをやってきたのです。

皆さんがどう思うかわかりませんが、どのようにやっているのか、みてもらった方が早いと思います。

この30年間、多くの人が喜んでくれて、昔からのお客さんで自信がなかった人が、何人も何人もすごく豊かになったり億万長者になったり幸せに結婚したり健康になっている人がいっぱいいるので、お客さんが増え続けているのです。

これはあなたにもできます。

私が今まで、『ビジネスメンタル®︎の学校』の方にお伝えさせていただいたコンテンツを学んでもらうと、それを実践でこうやっているというのが彼女の1時間のセッションでかなり出ているはずです。

感情の整理法や事前の自分の心のあり方が全て見方を変えているんだというのがわかると思います。

あなたが恐れているものは、現実ではなくて心の中のイメージを恐れているだけですから、安心していつでも変えられるそのようなやり方をお伝えしています。

でも彼女は私と話した時には既に乗り越えていました。

心が広く開けないというところだけだったのですが、もう彼女は大丈夫です。

どんどん豊かになります。

ですから皆さんもここで学んだことを実践して、多くの人たちに喜んでもらってください。

自分の心のあり方が人生を変える

例えば電車で足を踏まれたときに、相手が茶髪でふてくされていたら「ふざけんな」と思うのですが、相手が自分の好きな人だったら、例えばトム・クルーズだったら腹が立たないですよね。

自分が10億円の宝くじに当たって、実際に銀行に振り込まれた後だったら、足を踏まれても今日は許してあげようとなったり、心が広くなっているときは許せたりするのです。

自分の心の状態、あり方が人生の見方をつくるのです。

ですが、最初に自分の感情をコントロールしようと思ってもスクリーニングできないです。

人から何か言われたら人間はボロ雑巾みたいになってしまうのです。

ですが、言葉はスクリーニングできるのです。

ですから、感情を自分が思い通りにコントロールしようと思ったら5つのステップを進めてください。

1つ目は、自分の機嫌を自分で取ると決めることです。

自分の人生は他人とのコミュニケーションと、自分とのコミュニケーションと2つのコミュニケーションがあって、他人は変えられない、私達が100%変えられるのは自分だけです。

では自分は何を考えたらいいかというと、自分の人生を自分の感情がコントロールしていることにまず気づくことです。

自分の感情が自分をコントロールしていることに気づくこと、自分の感情を認識できない人というのは、やがて自分の感情に支配されコントロールされる人生になります。

自分の人生を豊かに幸せに健康に生きると決めることです。

2つ目は言葉からパターンを認識することです。

パターンというのは習慣のことです。

マイナスな言葉を言ったら、パチンと輪ゴムなどでサインをだします。

パターン認識は力ということです。

自分は何に左右されているのかパターンを認識するのです。

何にコントロールされているのか?

不用意な人が言ったことが、14年経ってもずっと自分の心を閉ざしている。

それを認識したら、そのパターンを破壊しなくてはいけないのですが、実は習慣を破壊するのは簡単なことなのです。

ものすごく簡単です。

1個変わったらすべてが変わります。

どうやって変えるかというと意志の力で変えるのではなくイメージなのです。

意思の力よりイメージが圧倒的に強いのです。

イメージというのは一番簡単な言葉なのです。

言葉の習慣を変えていくと、イメージという観点があるのです。

これが3つ目です。

4つ目はそれを100日続けます。

プラスのパターンを構築していくのです。

習慣の構築です。

どのようなことを言われようが、どのようなことが起ころうが自分の思考も感情も言葉も行動も無意識にプラスのパターンで反応できる自分に変えていくだけなのです。

誰でも成功する言葉で人生を変える

言葉から変えるのが一番重要です。

例えば、違うかもしれませんが

  • 阿弥陀仏と言っていたら天国に行けるよ。
  • キリスト教だったらアーメンと言ったら天国に行けるよ。 

苦しんでいて豊かになりたいという人には、賢い人は「一言でいいのですよ」と簡単なことを教えてあげているだけなのです。

なぜ簡単な言葉にしているかというと、皆さんみたいにきちんと代償を払って学ぶ人ばかりではないからです。

「ついてる」と1,000回言ったらいいのですよと言っているだけなのです。

京セラの稲盛さんの口癖は「ありがとう」です。

みんな簡単なのです。

言葉を変えていき、思考習慣、感情のパターン、行動パターンがプラスになると人生の結果はプラスになりやすいんです。

別に信じなくていいですが、ぜひやってみてください。

意志の力よりイメージの方が強いのです。

ですから、ここを変えていくと人生は変わっていきます。

ここからは実践編です。

どうやってセッションやっているのかというのを学んだら、今度はあなたがそれをできるようになることです。

カウンセリングとかコンサルティングなど、家族でも悩んでいる人がいたら、相手があなたの話を聞きたい場合だけやってあげたらいいです。

まずその前に自分にやってあげたらいいし、そうすることでどんどん豊かになっていきます。

私達の人生で起こることというのは、プラスに思えることだけではなく、とんでもないこと言う人が現れたり、嫌なことが起こったり、大切な方が亡くなったりすることもあるかもしれません。

ですが、私達が自分でそれに対して、プラスのパターンで考えられるようになって、その時は考えられないかもしれませんが、人にひどいこと言われたら落ち込むような人間ではなくそれをプラスにできる習慣にしたら、人生は絶対にプラスになっていくのです。

それは習慣でパターンなのです。

クライアントの成果!売上!ダントツ日本1

例えばZoom集客®︎の学校は4年前に始めました。

おかげさまでもう1万人以上の人が学んでいます。

お客さんの成果でも、売上でも利益でもダントツ日本一なのです。

同じようなオンライン集客をやっている塾やコンサルタントがいっぱいいますが、もう全く追従できないのです。

なぜだかわかりますか?

なぜ『Zoom集客®︎の学校』がダントツかというと、マイナスをプラスに転換したからです。

そしてビジネスで成功したかったら絶対変えてはいけないことがあります。

それは「相手が求めてることを理解してそれを相手が正当に手に入れる人になる役に立つ」です。

そして、成果をつくる5大原則を積み上げ式ではなく、逆算式ゴール設定でやっていくのです。

ゴールとプロセスを明確にして、自分がゴールを決めるとそこまでいくプロセスのアイディアが出てくるのです。

全ての成功がアイディアから始まるのは、ゴールが明確に潜在意識に持ち込まれ、ゴールが明確に心の中に根を張ると、ゴールというタネをあなたの潜在意識に毎日蒔きつけるからです。

そして「よっしゃ成功した」とイメージができると、そこに行くプロセスに気づけるようになるのです。

別に変な話ではなく、皆さんが持っている脳の機能です。

例えばあなたが東京から福岡に行こうと思ったら、新幹線で行こうとか飛行機で行こうとか考えます。

人間の脳は車のナビゲーションと同じなのです。

ゴールを入れるとすぐ一番近い道がでますよね?

あれが私たちの脳に入っているのです。

ここまでで何のお話をしたかというと自動成功装置をオンにするという話をしました。

ビジネスで自動的に成功するパターン

次に自動成功装置というのは自分の思考のパターン、感情のパターン、行動のパターン、言葉のパターンをどのようなことがあっても無条件でプラスにする自分になるということ、無条件反射のプロボクサーが目を閉じないトレーニングする、これを潜在意識トレーニングとしております。

どのようなときでも、それをできるようになったら富も幸せも健康も強運もすべて入ってくるということに気づいてください。

それは私達の机上の空論ではなくて、やっている人がこういうことやっていたというお話です。

ついてるを1,000回言っていたとか、ありがとうを3,000回言っていたなど。

アンソニーロビンスも同じです。

私は彼らがやっていたことを真似してやっただけです。

ここから具体的にどうやってパターンをプラスに変えていくか、というお話をして参ります。

私達の人生というのは、もちろん色々な出来事が起こるわけです。

でも問題が起こったときに、それをプラスに転換できるようになったら、例えば逆境などひどいことを言われたことを逆に10倍返し100倍1000倍返しできたらいいわけです。

自分がうまくいかなかったことをすべて10倍返し100倍返しです。

私はものすごく忙しかった人間です。

会社に勤めていて、365日休まないで仕事やっていました。

ある日、半年後の自分に手紙を書いたのです。

6ヶ月後絶対に休みを取るのだと。

月のうち30日あったら30日働いていました。

その時はいや絶対休めないなと思っていましたよ。

スタッフもいっぱいいて毎日電話がかかってくるのです。

海外からも電話がかかってきていました。

ですから自分へ手紙を書いて「休む」と決めたのです。

週のうちに2日休むだったり、旅行行くときに1泊2日で沖縄に行くのもやめる、月5日から10日休むと決めたのです。

そしたらそうなったのです。

まずゴールを決めなきゃ駄目なのです。

そのときに、ではどうやって休もうかと思ったら、自動化と組織化をするしかなかったのです。

自分が現場にいなくても収入が上がり続ける仕組みを作ろうと思ったのです。

自分が現場にいなくても、人に喜ばれてどうやったら収入が上がるのか?

そうしたら集客を自動化するには絶対広告を学ぶ必要があったのです。

広告代理店に10社ぐらい頼みましたがうまくいきませんでした。

うちは営業力がものすごく強い会社なのですが、うまくいかないのです。

ですから、今度はどうしたかというと、誠実な広告の専門家に一緒にうちの広告を運用してもらって、私が学ぶときに私のスタッフも一緒に学ばせてもらったのです。

その人たちがまた広告をやる人を教えているので、自分がいなくても広告で集客ができるわけです。

人生とはいくらでも豊かさを選べることだと私は思っています。

やりたかった仕事もやるし、休みたかったらいつでも休めると選べることです。

日本が消滅することは世界最大の損失

テスラという電気自動車の会社の創業者イーロン・マスクが、日本はこのままだったらいずれ消滅するだろうと言っていました。

今日本人の人口は約1億2,300万人です。

日本は2110年、あと80年後に人口が4,200万人になると予想されています。

4,200万人ということは3分の1になるのです。

80年後ですので、今生まれた子は多分生きています。

その時3分の1になるのです。

北海道と沖縄はないと思った方がいいです。

日本の領土ではあるかもしれませんが、人数は東京大阪名古屋くらいです。

さらに2200年、今から約180年後は日本の人口がそのままの出生率だったらどうなるかということなのです。

今、出生率は1.3人だそうです。

男女2人で子供を産むわけですから普通2人以上でないと増えないのですが、1.3人なのです。

200年後の2200年には12分の1の800万です。

もちろん私達は生きていませんが、日本は消滅するというそういう意味なのです。

東京ぐらいしか人口がいなくなるといいますか、東京以下になるのです

ですから、みんなできちんと考えて、もっと働く時間を減らして、若い子たちでもお金を稼げるようにしなければいけないと思うのです。

当たり前ですが、生産性を10倍にしたらいいのです。

それがオンラインでできるのです。

今の若い世代は、お金がないから結婚できないと30歳を過ぎてから結婚をした人はいっぱいいますね。

お金がないから子供を産まないのです。

日本の少子化を解決しようとか、そこまで大きなことを言うつもりはありませんが、まずは自分から私もそうですが、まずはあなたの問題を考えてみてください。

その問題を解決するにはどうしたらいいのか。

『Zoom集客®︎の学校』であれば、初め何をどうしていいかわからない、という人が多かったので、この人たちが1ヶ月以内ならどうやったらゼロから売上が上がるかと考えたのです。

営業会社だったら1ヶ月売上が上がらなかったら、もうクビを意識しなくてはいけないからです。

そういう意識がみんなにはないのです。

失礼かもしれませんが、そういう意識を持ってもらうためにどうしたらいいかというのが7日間チャレンジだったのです。

ですから、7日間チャレンジの課題を出さない人は退出をしてもらっています。

それは本気にさせるためにやっているのです。

そうしたら85人中65人が1ヶ月以内に売上が上がったのです。

逆境からの利益なのです。

あなたが成功するためにやるべきこと

次はあなたの番です。

まず逆境というか問題を書いたら次にゴールを決めなくては駄目なのです。

問題に焦点を合わせるのではなく、ゴールに焦点を合わせるのです。

そしてその後アイディアを出すのです。

今あなたは何が課題なのですか。

もちろんお金を稼ぐのもいいのですが、お金を稼ぐ上で何が課題なのでしょう。

集客ができないのか、セールスができないのか、商品がないのか。

それとも時間がないのか自信がないのか、お金のメンタルブロックがあるのか。

何が課題なのか具体的にした方がいいです。

具体的でないと具体的な解決方法も答えられません。

そして次にゴールを書いてください。

1ヶ月でどうなりたいのか、3ヶ月後どのようになっていたいのか書いてみてください。

ここから私はどうやったのかお伝えして参ります。

少し普通の人と違うかもしれませんが、いつもお伝えしていること、原則は変わらないです。

原則は例えば「思いが原因、人生は結果、浮かんだことは必ずできる」ということで私は必ず逆算するのです。

そして、課題が明確になったらゴールを毎日擦り込むのです。

自分に擦り込むときに一番大切なのは、まずあなたが今までの人生で一番嬉しかったこととか、一番楽しかったことを思い出してほしいのです。

子供が生まれたときや、大学に受かった、売り上げが上がったときなど、一番嬉しかったこと、今ポーンと浮かんだこと、楽しかったことワクワクしたことはなんですか。

それを静かに目を閉じて椅子に座って、何か達成したとき誰がそばにいるのか、その時どんな声がしたのか、誰が見えるのか。

そのときの気持ちを感じたら、自分の利き腕をぐっと軽く握って、その気持ちを思い出す癖をつけてほしいのです。

これが一番重要なんです。

愛から始めることなのです。

そして、この感情というのは人間の脳の中にあるのです。

その次にゴールをイメージするのです。

ゴールを達成したときに、その感情を感じて「よし成功した」というのです。

始めはイメージできないかもしれません。

変に感じるかもしれませんが、変な話をしますね。

私はこの前も眼鏡を落としたんです。

私が物をなくしたらどうやってみつけるか覚えていますか?

「あった」といって見つかったところをイメージするのです。

実際にはないのに「あった」というのです。

出てこなかったことは1回もありません

200万円ぐらい入ってる財布を置いてきたときも出てきました。

「よし成功した」というのが合図になっているのです。

過去の嬉しかったこと、楽しかったこと、愛したこと、愛されたことを思い出し、「よし成功した」と言うのです。

ゴールから始まるのです。

それを毎日寝る前1回と朝起きたときにするのです。

もちろんおまじないですよ。

だから信じなくていいです。

ですが、なくしたときに必ず出てくるこの勝ちぐせはすごいのです。

私の確信になっています。

それと、「愛から始めて夢を持ってやり遂げる」と書いてください。

自動成功装置をオンにするには愛から始めることです。

愛と感謝から始めることなのです。

ゴールを明確にして、未来に夢を持つのです。

そして楽しくやり遂げるのです。

やり遂げるまで楽しく改善を重ねるだけなのです。

初めからうまくいかないかもしれません。

ですが、やり遂げると決めないと達成できません。

やり遂げるまで改善を重ねただけなのです。

それが勝ちぐせになるということです。

私だけではありません。

眠りながら自動成功装置をオンにする

例えば、非常識な成功法則を書いた神田昌典さんもそうです。

彼は上智大学から外務省へ行ったエリートです。

ですが、外務省入ったら東大出身でないと出世できないというのがわかって外務省を辞めるのです。

そしてMBAを自腹でとりにいったのです。

当時は2,000万円かかったそうです。

彼はMBAをとって日本に帰ってきたときに、年収1,000万円以上稼げると思って外資系に入ったのですが、実際には年収700万円だったそうです。

その会社で業績が悪くなったときに、もしかしたらリストラされるのは僕ではないか?と心の中で思っていたら本当にリストラされてしまったのです。

思いが原因、人生は結果です。

その頃、「眠りながら成功する」というジョセフマーフィーの本に出会いました。

「あなたの人生はあなたが心に思い描いた通りになる」と、潜在意識のことが書いてあったのですが、そんなことはないだろうと思ったそうです。

ですが、自分の先輩で当時,2,000万円以上稼いでいる先輩に、「このマーフィという本を読んだのですが、これ本当ですか?」とちっちゃい声で聞いたのです。

先輩は「神田くん、あれ本当なんだよ」と答えました。

彼は次の会社の面接に行くとき、紙に年収1,000万円と書いて、それをポケットに忍ばせて、面接会場に行ったのです。

外資系の会社の日本支社長の面接で、「神田くんがうちの会社で社長をやるとしたら年収いくら欲しい?」と言われたとき、紙に書いてるのですぐに1,000万円です!と言ったわけです。

1週間後に審査の結果を聞きに行ってみたら1,000万円で採用になったのです。

700万円の給料でリストラされた男が、実際紙に書いていたら1,000万円の年収で採用されたので、「マーフィーは本当じゃん」と思ったのです。

今日は自動成功装置をオンにするというお話です。

毎日ゴールを決めて擦り込まないと駄目なのです。

潜在意識トレーニングです。

理論ではなく実践です。

年収2,000万円以上稼いでいる社長で潜在意識を使っていない人は1人もいなかったと、当時の彼のセミナーで教わりました。

潜在意識を学んでいるとスピリチュアルなどでは、どんどんお金をつぎ込んで、信じることが足りないんだなどと言って、お金をどんどん取られてしまったりします。

ですからビジネスで活用するといい、と彼も言っていました。

なぜビジネスかというと、代償の法則です。

ビジネスというのは、相手に喜ばれるからお金をいただけます。

つまり、『Zoom集客®️の学校』や『ビジネスメンタル®️の学校』にあなたが投資したのも、お金で未来のお金を変えたかったからですよね。

例えば60万円払って600万円稼げるようになりたいだったり、60万円払って毎月30万円稼げるようになったら、1年で360万円です。

そのために本当に必要なことは全力でサポートしますので聞いてください。

スピリチュアルの落とし穴

ビジネスには代償の法則がある、と私は思っています。

良いことをすれば良いことが起こり、悪いことをすれば悪いことが起こるのです。

神田正則さんも本の中で「思いが原因人生は結果」と書いてあります。

もう一つ更にちょっとレベルが高いところで言うと、代償の法則のないスピリチュアルは危険です。

家でお祈りだけしてる人とかは、代償で大きなものを奪われている可能性があります。

体を悪くしてしまったり、親が亡くなって遺産が入っても親を失ってしまうのです。

ホテルで一緒に働いていた先輩は、「久家、働かないでお金が入ってきたらいいよな」というのが口癖でした。

ある日その先輩がお酒を飲んでバイクに乗り、事故を起こしてしまいました。

そして、その事故で腕を失ってしまい、奥さんも家を出ていってしまいました。

今は働かなくてもお金が入ってくるようになりました。

昔一緒にお店をやっていた人は、「久家、100万円落ちていないかな」といつも言っていて、「100万円拾った!」と演技していたら本当に電話ボックスで100万円拾ったのです。

それを警察に届けろよ、と言ったのですが、1週間経ってどうしたのか聞いたら「使っちゃったピョン」と言うのです。

お前それ犯罪だよ、と言ったのですが、結局使ってしまい返さないわけです。

その後、彼は借金だらけになってしまい、親から300万円ぐらい借りて返済して、また300万円ぐらい借金をつくっていました。

そういうことをやったら、駄目なんです。

綺麗事を言っているわけではありません。

本当に世の中には代償の法則があるのです。

皆さんが自分で判断してください。

良いことをすれば良いことが起こり、悪いことをすれば悪いことが起こる。

自動成功装置をオンにする方法はふたつです。

1つは愛から始めて、未来に夢を持ってやり遂げるまで改善を重ねる。

2つ目は自分の感情を思い通りにコントロールする。

これは私だけではありません。京セラの稲盛一夫さんとか松下幸之助さんもみんな同じことを言っています。

松下幸之助さんが100人ぐらいの経営者に対して、講演をしたときのお話しです。

ある経営者が、「どうしたらナショナルみたいにお金を貯められるんですか?」と聞いたら、松下さんは「そんなやり方わからんのじゃっ」と言ったのです。

そうしたら、その100人ぐらいの経営者はみんな笑ったわけです。

まず、やり方ではなくお金の余裕を持つんだ、と決めてからやらないと逆算したゴール設定ですが、そこを決めなかったらそうならないよ、と言ったのです。

それを聞いていて、1人だけ膝をポン叩いて「やっぱそうなんだ」と思った人が稲盛一夫さんです。

彼は京セラの京セラフィロソフィーという哲学を彼の塾でも教えていました。

自分のゴールを色つきで繰り返し描くと、そのゴールを達成するアイディアが降ってくるのだということです。

これが自動成功装置なのです。

稲盛さんは自分の部下の山田浩典さんにセラミックの包丁を作らせるときも、繰り返しイメージするところから始めています。

毎朝毎晩目を閉じて、セラミックの包丁ができて、お寿司屋さんから「ありがとう、研がなくていいこんないい包丁を作ってくれて」だったり、お母さんたちから「錆びない包丁をつくってくれてありがとう」

ありがとうといわれているところ、笑顔や感謝を感じる、色付きでイメージするところから始めるのです。

そうしたら、街を歩いていても、その包丁を作るためのアイデアに気づけるようになるのが人間の脳なんだと言っているのです。

みんな同じです。

なぜかというと、繰り返し愛から始めてそういう感情を感じていると、達成した!成功した!という信念ができるのです。

信念とは、ある思考が行動を支配した状態です。

私が仕事で休みがなかったときに、月のうち5日から10日は色々なところに旅行に行っていると思っていたら、そうなっただけなのです。

ある思考が行動を支配した状態になるとどうなるかというと、機会が来たら無意識に行動するようになるのです。

やり遂げるまで諦めなくなるのです。

それは意志の力ではなくイメージがそうさせるのです。

無意識にです。

意識しているようですが、無意識に行くのです。

まとめ

今日の宿題の動画で、皆さんはビジネスメンタル®︎でお伝えしてるフレームを使っているところを見てください。

  • 感情の整理法
  • 自分を思い通りに動かす5つのステップ
  • 愛から始めて夢を持ち、やり遂げるまで改善を重ねる

この3つを見てほしいのです。

自分自身でやることを1個でいいから決めて、悩んでいる人がいたら無料でもいいですから感情の整理をやってあげるなど、1人でも心を軽くしてあげてほしいのです。

できれば一番やってほしいのはあなた自身です。

あなたの心を軽くして笑顔にしてあげてほしいのです。

行動した結果は、成功か成長です。

失敗はありません。

だってこんな時間まで一生懸命勉強して偉いと思うのです。

やっぱり10倍返し100倍返し1000倍返ししないと駄目です。

本当にあなたは絶対にできます。

それをぜひやっていただければと思います。

今日はビジネスで成功する!

自動成功装置をオンにするというお話をしました。

今、あなたにとって必要なものは全てあなたの中にあるというお話でした。

私達はこの世に生を受けたときに、1つの大きな力を与えられています。

それは、私もあなたも自分の夢や願望、幸せになる力であり、夢や願望を実現する力を与えられていたのです。

そして、私達の人生で自分の悩みを解決したかったら、自分より悩んでいる人の悩みを解決することに役に立つことなのです。

自分より悩んでいる人の悩みを解決できるようになると、自分の悩みは解決しているのです。

これも信じなくていいのです、が原則なのでやってみてください。

いずれ気付くときは必ずくると思っています。

愛から始めて未来に夢を持ってやり遂げるまで楽しく改善を重ねていきましょう。

そして自分の感情を思い通りにコントロールしてまいりましょう。

     
  

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