100%で生きよう! 書籍『100%』ジェームス・スキナー著より

◆応援クリックしていただけると嬉しいです
⇒ 今何位? <人気ブログランキング>
 ↓↓  ↓↓

人気ブログランキングへ

成功する人間には、どんな共通項があるのでしょうか?

成功と失敗をわけるのは何でしょうか?

ジェームス・スキナー氏は1964年アメリカ合衆国生まれ現在世界を旅しながら生活を送っています。

アメリカ国務省、財団法人日本生産性本部の経営コンサルタント、フランクリンコビージャパン会長、 2,000億円の資産運用をするヘッジファンドの会長、多くのテレビ番組を盛り上げる経済評論家の経歴を持つジェームス・スキナー氏の書籍『100%』を読みました。

成功の共通項についてとてもわかりやすく書かれているので氣にいったら是非、お読みください。

※書籍『100%』ジェームス・スキナー著はこちら!

100%/サンマーク出版

¥1,995
Amazon.co.jp

■豊かさを創る質問■

・あなたは、今の状況に行き詰まっていませんか?

・あなたは、自分自身の人生を変えていくという冒険をしていますか?

・あなたは、100%で生きていますか?

__________________________

<魔法のレシピ>

100%で生きよう!

__________________________

◆『普通の人は、自分の仕事に対してもっているエネルギーや能力の25%程度しか注いでいない。

自分の能力の50%以上を投入する人に対して、世界は脱帽する

そして、 100%を注ぎ込むそのまれにない人物に対して、世界は逆立ちして拝めるのである。

アンドリュー・カーネギー(世界一の大富豪)』

 

◆こんにちはジェームスです。

このようにしてあなたにお会いできることを心から嬉しく思います。

そして「おめでとう」といいたい。

あなたは、とても素晴らしい冒険に出かけようとしています。

それは自分自身の人生を変えていくという冒険です。

 

◆ほとんどの人は、真剣に自分の人生を変えようとすることもないし、現状に甘んじていると言えるでしょう。

失敗を恐れていますし、同時に成功も恐れています。

つまり、今の状況に行き詰まっているというわけです。

しかし、あなたは違う!

あなたは、 『100%』というタイトルの本を手にして、「そうだ!私は100%でありたい!私は100%以外では満足できない!」と思ったのです。

 

◆そして、もっと大切なことに、あなたはその思い基づき行動を起こし、この小さな本を購入し、それを今読んでいます。

この単純で、とてもわかりやすい、小さな本は、あなたの人生を大きく変えるでしょう。

本書を書きながら、私自身の人生も大きく変わりました。

今までにないほどの自由を感じるようになりました。行動力も沸き、毎日が愛と冒険に満ちたものになったのです。

 

◆ 成功している人は、燃えるような情熱がありますね。

・強い熱意と情熱に支えられた努力を続ければ、今日不可能なことも明日は実現できる

・強い思い、情熱とは、寝ても覚めても、24時間、そのことを考えている状態。

自分自身の成功への情熱と呼べるほどの強い思いが、成功への鍵。

      
ここまでしかできないといった頑固な固定観念を持っていると、壁を破り、一線を越えて成功にいたることができなくなります。

その壁をついに突破したという自負と自信により、より粘り強い性格が形成され、その粘り強さがさらに大きな成功へと導いてくれるのです。

成功への情熱

稲盛和夫氏  書籍『成功への情熱』より

※書籍『100%』ジェームス・スキナー著はこちら!

100%/サンマーク出版

¥1,995
Amazon.co.jp

_____________________________

<魔法のレシピ>

  • ほとんどの人は、真剣に自分の人生を変えようとすることをしない。
    現状に甘んじていると言えるでしょう。

 

  • 失敗を恐れていますし、同時に成功も恐れています。
    つまり、今の状況に行き詰まっているというわけです。

 

  • 自分自身の人生を変えていくという冒険にでかけよう!

_____________________________
★ もしよろしければ、ぜひクリックしていただけると助かります↓
⇒ 今何位? <人気ブログランキング>
  

人気ブログランキングへ

/////////////////////////
このブログ『豊田さくらのウエルシーシェフ』では、
メンターや書籍、映画などから学んだ『卓越のレシピ』を、
実際の実務で実践して、成果がでたものを掲載して読者の方に
ご紹介しております。
引用などで、もしご不快な方やご迷惑な方がおりましたら
お申し出いただければ記事を削除させていただきますので
宜しくお願いいたします。
//////////////////////////

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*