情熱を生きよう! 開運、潜在意識トレーニング!! まる現

こんにちは。まる現の久家 邦彦です。今日も1日元氣で顏晴ろう!

◎あなたは情熱を生きていますか?

◆天才は情熱によって生み出される!!

「情熱」を生きよう!

○今日は、『情熱を生きよう』ということについてお話させていただきます。

・経営の神様といわれた、松下幸之助はいいました。

「仕事をする、経営をする時になにが一番大事かといえば、その仕事をすすめる人、その経営者の、熱意やね。

溢れるような情熱、熱意。

そういうものをまずその人が持っておるかどうかということや。

熱意があれば知恵が生まれてくる。」

・「世の中の多くの人は、少々うまい事いかなくなると途中で諦めてしまう。

本当に物事を成し遂げる為には、成功するまで諦めない事である。

やっていくうちに、世の中の情熱が有利に展開していくことだってあるのだから。」

・「いかにすぐれた才能があっても、健康を損なってしまっては十分な仕事もできず、その才能もいかされないまま終わってしまいます。

では健康であるために必要なことは何かというと栄養であるとか、休養とかいろいろあるが、特に大切なのは心の持ち方です。

命をかけるというほどの熱意を持って仕事に打ち込んでいる人は少々忙しくても疲れもせず、病気もしないものです。」

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<強運のレシピ>

情熱を生きよう!

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◆京セラや第二電電(現KDDI)などを創業し、日本航空(JAL)の名誉会長である稲盛会長は教えてくれます。

日本の明治維新でも、またどんな革命でもそうですが、情熱だけが新しい時代を開く事が出来るのです。

強い熱意と情熱に支えられた努力を続ければ、今日不可能なことも明日は実現できる。

「自分自身の人生は、夢をより確かなものに練り上げながら実験を繰り返し、ビジョンを追求することの連続だった。

そして、それを続けることができたのは「情熱」のお陰だ。

◆それでは、どのようにすれば、稲盛会長のような『燃える闘魂』をもちつづけることができるのでしょうか?

稲盛和夫会長はいいます。

「情熱」を持つためには、今、自分がしていることを「好きだ!」と自分自身に信じ込ませるのです。

そうすれば仕事はどんどん上達していきます。

そして間もなく「情熱」をもつようになるのです。

そうなれば成功は事実上、保証されたも同然です。

◆「自分が達成しようといることは、何か?」

これをいつも自分に問いかけて、その結果とプロセスを生き生きと目に見えるように頭の中に思い描き、自分自身の潜在意識に落とし込むこと。

そして、たんに自分の願望を繰り返しイメージするだけでなく実践と検証、改善を続ける中でゴールの細部まで、カラーで鮮明にイメージできるビジョンにまで高めていくことです。

◆これが『燃える闘魂』をもちつづけることにもつながるのですね。

・将棋界で初のタイトル七冠全ての独占を達成した羽生善治さんはいいます。

「何かに挑戦したら確実に報われるのであれば、誰でも必ず挑戦するだろう。

報われないかもしれないところで、同じ情熱、気力、モチベーションをもって継続しているのは非常に大変なことであり、私は、それこそが才能だと思っている。

以前、私は、才能は一瞬のきらめきだと思っていた。

しかし今は、十年とか二十年、三十年を同じ姿勢で同じ情熱を傾けられることが才能だと思っている。

◆Amazon.com の創設者であり社長、最高経営責任者、取締役会長であるジェフメゾスはいいました。

「自分の情熱を本当に注ぐことができる仕事を興し、それが顧客に大きな価値を提供できるものならば、成功への道は開かれている。」

・曹洞宗の開祖の道元禅師はいいました。

「切に思うことは必ず遂ぐるなり、 切に思う心深ければ、必ず方便も出で来るべし」

・ドイツの哲学者 アウグストゥスはいいました。

「人間の情念が ある一定のレベルに達すると、あらゆる事物を魔術的に結合し解決してしまう」

歴史を調べてみるとわかることですが・・・。

どんな天才も情熱やエンスージアズムによって生み出されるのですね!!

■『脳力革命で人を幸せに!』

これが日本現実化戦略研究所【まる現のミッション】です。

・私たちの望みは
「3年間で、オンリーワンからNo.1となる1200人を支援することです。」

そして、さらにその後3年間で、1200人が、さらに1200人ずつオンリーワンからNo.1になる人間を支援すること。

すると6年後には、日本から144万人のNo.1が誕生します。

「そんな人が世の中に溢れたらどうだろう?」

その人の家族や取引先、スタッフ、地域の人たちから日本の人々が、ドミノ式に豊かになり、笑顔になることがイメージできる。

こう考えただけでわくわくし、毎日がさらに楽しくなります。

全ては、理想をもってそこに向かい情熱を生きることから始まる。

日本国の2012年度予算の税収は、42.3兆円。これにたいして、歳出は90.3兆円。

人間は生きていかなければならない。

だからエゴがあるのは当り前。

ところが、!!エゴが大きくなりすぎて、利権やパイを奪い合うことに集中しすぎると人類全体の未来を脅かす可能性がある。

パイを奪い合うより、パイをさらに大きくすることを考えよう。

脳力革命で人がより豊かに幸せに健康にいきられる世の中を築いてゆこう。

   『脳力革命で人を幸せに!』

【思いが原因、人生は結果、浮かんだことは必ずできる!】

情熱を生きよう!!

リーダーになる人に知っておいてほしいこと/PHP研究所

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<強運のレシピ>

■やりつづけるために「情熱」をもとう!

■今、自分がしていることを「好きだ」と自分自身に信じ込ませることで、仕事はどんどん上達する!

■仕事に「情熱」をもつようになるそうなれば成功は事実上、保証されたも同然である!

         稲盛和夫会長

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追伸:今日は七夕ですね。子供の頃に聴いた、『七夕の織姫と彦星の物語』があります。

昔々、天の川のそばに、天の神様が住んでいました。

天の神様には、一人の娘がいました。名前を織姫と言いました。

織姫は機を織って、神様たちの着物を作る仕事をしていました。

織姫がやがて年頃になり、天の神様は娘に、御婿さんを邀えてやろうと思いました。

色々探して見つけたのが、天の川の岸で天の牛を飼っている、彦星という若者です。

彦星は、とても立派な若者でした。

織姫も、かがやくばかりに美しい娘です。

二人は相手を一目見ただけで、好きになりました。

■二人は結婚して、楽しい生活を送るようになりました。

でも、仲が良過ぎるのも困りもので、二人は仕事を忘れて、遊んでばかりいるようになったのです。

すると、天の神様のもとへ、皆が文句を言いに来るようになりました。

「織姫が機織りをしないので、皆の着物が古くてボロボロです。早く新しい着物を作って下さい」

「彦星が世話をしないので、牛たちが病気になってしまいます」

■神様は、すっかり怒ってしまい

「二人は天の川の、東と西に別れて暮らすがよい」

と、言って、織姫と彦星を、別れ別れにしてしまったのです。

天の神様は、織姫があまりにも悲しそうにしているのを見て、こう言いました。

「一年に一度だけ、七月七日の夜だけ、彦星と会ってもよろしい」

それから、一年に一度会える日だけを楽しみにして、織姫は毎日、一生懸命に機を織りました。

天の川の向こうの彦星も、天の牛を飼う仕事に精を出しました。

そして、待ちに待った七月七日の夜、織姫は天の川を渡って、彦星の所へ会いに行くのです。

(ウィキペディアより)

情熱とともに素敵な七夕を!!

追伸の追伸:大坪勇二さんをご存知ですか?

大坪さんは、ある大手企業から、ソニー生命の営業職へ転身後、入社3年後に手取月収が1655円となってしまいました。

ところが・・・。その6カ月後には、ソニー生命で手取月収1000万円をたたき出します。

そしてその後も成績を伸ばし続け、最高月収額は1850万円と最低額1655円の1万倍へなりました。

そして保険営業のトップしかは入れないMDRT(約:年収2500万円以上)の2002年MDRT日本会大会委員長、2004年国際委員長を歴任されました。

その後、大坪さんは、保険業界のトップセールスむけの継続課金型ビジネスで!

ダントツ日本一になりました。

■その大坪勇二さんと

「たった一人で、独立・起業・副業でお金をかけずにはじめられ!」

年収3000万円超の収入を安定的に得るビジネスを構築する!!

 【究極のオンリーワン情報ビジネス構築法!!】

第4回マスターマインド実践会【ビジネス開運塾】を開催します。

■大坪さんからのメッセージです。

7月27日(日)13:30~ まる現 銀座セミナールーム

※大坪さんに身近で質疑応答をしていただき、成果を加速できるように少人数限定でおこないますので、まる現の【ビジネス開運塾】での告知をお楽しみに!!

【大坪勇二さんのプロフィール】です。

1964年九州生まれ。 大学卒業後、大手製造会社にて事務職員として9年間勤務した後、ソニー生命の営業職へ転身。

入社3年後に手取月収が1655円となるが、一転、その6カ月後には手取月収1000万円をたたき出す。その後も成績を伸ばし続け、最高月収額は1850万円と最低額の1万倍へ。

2002年MDRT日本会大会委員長、2004年国際委員長を歴任。 

2008年、自らが講師を務め、営業パーソン向けに研修を行うキーストーンフィナンシャル株式会社を設立。

2010年1月現在、受講生から年収5000万円超の営業パーソンを多く輩出している。著書に、ダイヤモンド社刊『手取り1655円が1850万円になった営業マンが明かす月収1万倍仕事術』がある。

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 豊かな毎日を現実化する!!  

⇒ http://akbic.jp.net/  

 日本現実化戦略研究所(まる現)
  久家 邦彦(くげ くにひこ)

     
  

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