幸運を積み重ね、強運となろう! シーズン7「ゴールド・バーグ」より

こんにちは。久家邦彦です。今日も1日元氣で顏晴ろう!

昨日は、大スーパー望年会とXmasパーティーで渋谷に伺いました。

そこで強運の大師匠である、南部恵治さんから嬉しいプレゼントをいただきました。

○南部恵治さんから教えていただきました『運』の流れを学ぶお勧め映画第2弾ということでX-ファイルのシーズン7「ゴールド・バーグ」を観ました。

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<強運のレシピ>

幸運を積み重ね、強運となろう!

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◆『Xファイル 706 ゴールドバーグ』の主人公 ヘンリー・ウィームズは、『運』が良い男です。

・飛行機事故で一人だけ生き残り

・ビルの屋上からマフィアに突き落とされても『運』よく地下にあるリネンのワゴンに落ちて助かり

・2度も殺し屋に狙われても、ヘンリーを狙った殺し屋が逆に死ぬ運命となり

・ヘンリーを拷問をしようとしたマフィアのボスも事故で死んでしまいます

 

◆つまりヘンリーはあらゆる出来事が良い方へと転がって、彼にとって最高の結果をもたらしてしまうという幸運の持ち主なのです。

その幸運の連鎖は、まるでピタゴラスイッチのからくり装置のように運命が良いほうへ、良いほうへと、コロコロと転がるのです。

 

◆そのかわり、彼が良い目にあった分の不幸が他の人に降りかかってしまいます。

ヘンリーの当たった宝くじを拾った男は交通事故に逢いヘンリーが大切にしている子供は、肝臓を患い、ヘンリーがついてる分どんどん病状が悪化していきます。

ヘンリーは、心がやさしく人が良いため、他の人が不幸になるのがやり切れず世の中から隠れるようにひっそりと暮らしています。

ところが彼が、大切にしていた男の子の肝臓の特殊な手術に10万ドル(約900万円)のお金が必要となります。

ヘンリーはマフィアとのカードゲームに手を出しそこでヘンリーはマフィアのボスに屋上から突き落とされてしまいます。

 

◆ルーブ・ゴールドバーグ・マシンというのは、からくり装置のことなのです。

人間の運命とは不思議なものですね。

X-ファイルのシーズン7「ゴールド・バーグ」は『運が良い人』と『運が悪い人』の『違い』がルーブ・ゴールドバーグ・マシンのように『原因と結果』のプロセスをとおしてハッキリと理解できるお勧め映画です。

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< 強運のレシピ>

■『運が良い人』と『運が悪い人』の『違い』を理解し、強運者になろう!

■『原因と結果』のプロセスを理解し活用しよう!

■ 良いことを考えると、良いことが起きる!悪いことを考えると、悪いことが起きる!

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追伸:Xmasプレゼントにモテメガネをいただきました。

なんと! 黄色いフレームです(笑)

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最後までお読みいただきありがとうございます。

『脳力革命で人を幸せに!』

日本現実化戦略研究所(マルゲン)
   久家 邦彦

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