スピードこそすべて!書籍『秒速で1億円を稼ぐ条件』より

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このブログ『豊田さくらのウエルシーシェフ』では、メンターや書籍、
映画などから学んだ『卓越のレシピ』を、実際の実務で実践して、
成果がでたものを掲載して読者の方にご紹介しております。

引用などで、もしご不快な方やご迷惑な方がおりましたらお申し出
いただければ記事を削除させていただきますので宜しくお願いいたします。

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書籍『秒速で1億円を稼ぐ条件』与澤翼著を読みました。

「はじめに」より、引用してご紹介させていただきます。

記事を読んでよければ是非、書籍を読んでみてください。

※書籍『秒速で1億円を稼ぐ条件』与澤翼著はこちら!

秒速で1億円稼ぐ条件/フォレスト出版

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■ 豊かさを創る質問■
・あなたのビジネスは、スピードがありますか?

・あなたの人生は、スピードを大切にしていますか?

・あなたのビジネスは成功していますか?

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<卓越のレシピ>

スピードこそすべて!

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◆私はネットで販売代理業を行う「アフリエイト」というビジネスモデルをベースに、金儲けのスキルを伝授する『与沢塾』と『フリーエージェントクラブ』を加えた3本柱で、今や年商50億円をたたき出すまでになった。

ここ1年ちょっとで口座残高10万円から月収1億5,000万円になるまでに急成長することができた。

 

◆1年半前を振り返ると会社倒産の憂き目にあい、手持ち資金が10万円しかなかったが、 1年余りでビックビジネスをリアルに成功させたのである。

それも、たった1人で挑戦した結果だった。

現在、グリーが入居していた六本木にある約60坪の事務所お借り、1億5,000万円をかけて改装した。 100名近いスタッフも雇用している。

 

◆私生活では、六本木にある家賃が月額250万円のミッドタウンの最上階に住み、4,000万円のフェラーリや7000万円のロールスロイス・ファントムも所有している。

最近ではネオヒルズ族と呼ばれ、ホリエモン(堀江貴文元ライブドア社長)の再来とも言われるようになった。

 

◆私がどうして短時間で、ここまで復活できたのか?

そんな疑問を抱く読者も少なくないはずだ。

そこには私なりの金儲けのメソッドやスキル、努力があった。

みずから『秒速で1億円稼ぐ方法』を編み出し、寝る暇も惜しんでそれを駆使してきたからだ。

今やグループ11社を経営し、売り上げが50億円に達している。

数字だけを見てもらっても、短期間で21世紀のジャパニーズ・ドリームをつかみ取ったと言えるだろう。

 

◆そこで満足するような私ではないので、今後も新しいフリーエージェント時代の先頭を突っ走っていく経営者として、いろいろなビジネスに挑戦し、走り続けていくつもりだ。

あなたも金持ちになりたいのなら、この私についてきてほしい。

21世紀のジャパニーズ・ドリームをつかみ取るために一緒に突っ走ろうではないか。

そんな私は今、頭に浮かんだビジネスモデルをリアル化させるために、鋭意、多角的に挑戦中である。

「ネオヒルズ族」として、今後の日本に大きな革命を起こしていければいいと思っている。

 

◆ この本では、 ジャパニーズ・ドリームを短期間、つまり『秒速で1億円を稼ぐ人』になるためのビジネスキルを惜しみなく明かしている。

ネットビジネスで業界有数の金額を稼ぎ出した今、真剣に変わりたい、金持ちになりたい、フリーエージェントになりたい、と考えている人に、私の思いやメソッド、スキルを伝えたいと思っている。

 

◆あなたは、やる氣があり、メソッドやスキルを理解し、それをリアル化する方法を身につけることで、必ず「秒速」というスピード感で、ガガガガッと金持ちなれるのだ。

そんな「秒速で1億円稼ぐ」あなたを実現させるには、今からでも遅くは無い。

そのためには金儲けができる人に変身していく必要がある。

あなたはこの本を手にした段階で、金持ちなる権利を入れている。

しかし、今あなたは「秒速で稼ぐ」というドアに手をかけたばかりだ。

そのドアを誰よりも早く開けてほしい。

あなたがこの本を読み終えたあと、これまでとは全く違う景色が見えるはずだ。

          2013年1月吉日  与沢翼

◆HONDA(本田技研工業)創業者である本田宗一郎はいいました。

『スピードこそすべて!』

発明考案にしても、人より一分でも一秒でも早ければ、特許になる。

すべてスピードじゃないですか。だから、スピードを否定したら、発明的創意工夫もないし、そこにウィットもないはずです。

 

◆ 元ゼネラル・エレクトリック(GE)最高経営責任者であるジャック・ウェルチはいいました。

『ビジネスはスピードが命』

スピードはきわめて重要だ。

競争力に欠かすことのできない要素である。

スピードがあれば、企業も、従業員も、いつまでも若さを保てる。

スピードは習慣になりやすいし、アメリカ人が大好きなものだ。

これを利用しない手はない。

長く待ちすぎるより、早すぎる行動に価値がある 。

 

◆斎藤一人さんは教えてくれます。

 『遅いだけで失格!』

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<魔法のレシピ>

■ 21世紀のジャパニーズ・ドリーム!

 

■ みずから『秒速で1億円稼ぐ方法』を編み出し、寝る暇も惜しんで金儲けのメソッドやスキル、努力を駆使してきた!

 

■ 遅いだけで失格!ビジネスはスピードが命!
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