「ロールモデル(理想像)」から学び成功しよう!  映画『テルマエロマエ』より

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映画『テルマエロマエ』を観ました。

事業の成功やパートナーとの関係などでクリエイティブビジョンを生みだすプロセスを愉快に学べる内容なので、Wikipediaよりあらすじを引用させていただきます。

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※映画『テルマエロマエ』Wikipediaはこちら!
http://ja.wikipedia.org/wiki/テルマエ・ロマエ

■豊かさを創る質問■

・あなたは、代償を払い、時間と強運を買っていますか?

・あなたは、「ロールモデル(理想像)」から学んでいますか?

・あなたは、『守・破・離』を実践していますか?

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<魔法のレシピ>

「ロールモデル(理想像)」から学び成功しよう!

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ここからは映画『テルマエロマエ』のあらすじになります。

ネタバレがありますが、より深く内容を理解したい方にはお薦めかもしれません。

◆舞台はハドリアヌス帝時代、西暦130年代の古代ローマ。

浴場を専門とする設計技師ルシウス・モデストゥスは、革新的な建造物が次々に誕生する世相に反した昔ながらの浴場の建設を提案するが採用されず、事務所と喧嘩別れしたことで失業状態に陥ってしまう。

落ち込む彼の気を紛らわせようとする友人マルクスと共に公衆浴場に赴いたものの、周囲の騒々しさに耐えかね雑音を遮るため湯中に身を沈めたルシウスは、壁の一角に奇妙な排水口が開いているのを見つけ、仕組みを調べようと近づいたところ、足を取られて吸い込まれてしまう。

◆不測の事態にもがきながらも水面に顔を出すと、彼はローマ人とは違う「平たい顔」の民族がくつろぐ、見たこともない様式の浴場に移動していた。

ルシウスが見た「平たい顔族」とはアジア系有色人種の未来の姿、すなわち現代日本人であり、ルシウスは浴場を使ったタイムトラベラーとなっていたのだった。

これ以降、ルシウスは自分の意志とは無関係に度々「平たい顔族」の風呂へ訪れては、古代ローマと現代日本の世界を行き来し、それが自らの創意工夫によるものではないことに若干の後ろめたさを感じつつ、そこで得たアイディアをローマでの浴場設計・運用考案に活かし、浴場施設専門の空間プロデューサーとして名声を勝ち得ていく。

◆テルマエロマエを観ていると
『人間は明確なイメージができないことは、上手く行動できない生き物である!」という言葉を思い出します。

ルシウスがローマのお風呂の建築技師として失業していたときは「ロールモデル(理想像)」がありませんでした。

つまりゴールのイメージが出来ずに漠然としていたので行動に移せなかったのですね。

ところが、ルシウスがひらたい顏族(日本)のお風呂や温泉、銭湯にタイムスリップしたときに「ロールモデル(理想像)」にであいます。

そしてそのアイデアを古代ローマに持ち帰り、続々と大ヒットをとばしときのローマ皇帝ハドリアヌス帝のお抱え技師になり成功していきます。

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◆株式会社サイバーエージェント代表取締役社長CEO 藤田 晋氏は書籍『藤田晋の仕事学』に著されています。

キャリアを積むうえで、若い人は「メンターが必要だ」「ロールモデルをもて」とよく言われます。

本当にメンターからいい影響を与えてもらうには、その人をどれだけ尊敬できるかより、どれだけその人と密着した時間を過ごせるかの方が重要になってきます。

人はなんと言っても身近な存在から最も影響を受けるものです。

◆いくら自分にとってためになるようないいことを言ってくれる人でも、物理的に遠いところにいる人や自分の仕事からかけ離れた人からは、本当に強い影響、あるいは良い効果というものは得にくいのではないでしょうか。

本当にメンターとして機能するはずです。

私はこのロールモデルに関しては、メンターよりその必要性について懐疑的です。

私をはじめ、ベンチャー起業家は時々、昔の経営者はああだったこうだったと、それこそロールモデルを引き合いに出され、批判されることがあります。

つまりロールモデルとは、裏を返せば「前例」なのです。

前例とは追うものではなく、打ち破るものでしょう。

そうしなければ、新たな道は開けず、チャンスもやってきません。

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◆強運者(富と幸せと健康の3つを得ている)の『ロールモデル(理想像)から学び成功する8つのステップ』

①強運者(富と幸せと健康の3つを得ている)「ロールモデル(理想像)」を見つける

②「ロールモデル(理想像)」に会い潜在意識に触れる感情に直結したゴールの臨場感を感じる

③「ロールモデル(理想像)」にティッピングポイントまでの焦点(細分化した目標)や言葉の定義、行動(動作と作業)を具体的にキチンと質問して学ぶ!

④「ロールモデル(理想像)」の鞄もちなど、いっしょにいる時間を長くする。

同時にティッピングポイントまでの細分化した目標、言葉、動作と作業を実践で身につける

⑤「ロールモデル(理想像)」につくして好かれる人間になる

⑥「ロールモデル(理想像)」とパワーパートナー(ビジネス上の親友)となる

⑦一緒にジョイントベンチャーやパワーパートナーの紹介など「ロールモデル(理想像)」とビジネスをする

⑧「ロールモデル(理想像)」から卓越のレシピ(形式知)だけでなく裏レシピ(暗黙知)を学び、強運年齢をあげる

◆武道や芸能など世界で良く使われる言葉で『守・破・離』という言葉があります。

・「守」とは、師に教えられたことを正しく守りつつ修行し、それをしっかりと 身につけることをいう。

・「破」とは、師に教えられしっかり身につけたことを自らの特性に合うように修行し、自らの境地を見つけることをいう。

・「離」とは、それらの段階を通過し、何物にもとらわれない境地をいう。

◆修行をする上で、心・技・気の進むべき各段階を示した教えですが「守破離」は単に武道や芸能の世界だけの教えではありません。

学問も経営も技術も、すべてにあてはまるのです。

師に教えられて師に止まっていては発展はない。

例えば、古武道に出発して古武道の中で止まっていたのでは、後継者としての存在価値はない。

師をしのぎ、伝統を越え、親を超越して、より高い次元に発展成長してこそ文明の進歩がある。「守破離」とはその意味の言葉なのです。

・「守」は、師についてその流儀を習い、その流儀を守って励むこと

・「破」は、 師の流儀を極めた後に他流をも研究すること

・「離」は、自己の研究を集大成し、独自の境地を拓いて一流を編み出すこと
として説明される。

                   武道論十五講、不味堂出版より

◆登場人物◆

・ルシウス・モデストゥス
本作の主人公。浴場を専門とするローマの建築技師で、アテネで最新の建築技術を習得している。

様々な浴室の建築に頭を悩ませる度に、風呂場もしくは水に関する場所(生簀・海等)から現代日本の多種多様な風呂や浴場へとタイムスリップしてしまう。

本人は現代日本をローマと時代を同じくする未知の国家と捉えており、時間を超えているという認識はない。タイムスリップした先で出会う日本人を「平たい顔族」と呼び、「奴隷」や「ローマよりも軍事力で劣る未開の国家」と誤解しながらも、現代日本の風呂の機構や様々な物品の優れた点を認め、ローマに戻ってそれらのアイディアを取り込んだ浴場を建設することで次第に

名建築家としての名声を高め、ついにはハドリアヌス帝の信頼を得て皇帝付きの技師となる。

ほとんどのタイムスリップは短時間であり、ローマでは溺れて気を失ったことになっている。

しかし、ケイオニウスの死後にハドリアヌスと善後策を話し合うため入浴した際は、平たい顔族の温泉地である伊藤温泉の東林館旅館に従業員として長期滞在することになり、ローマでは行方不明となっていた。

なお、伊藤温泉ではふと目にした薄型テレビや携帯電話に驚愕し、ついに電気の存在を知るに至った。

「平たい顔族」の温泉技術を貪欲に吸収しつつもディアナ(さつき)を愛していることに気付く。

地上げのためにさつきを攫った地上げ屋を追うために即席の馬車を仕立てて追跡、見事奪還に成功する。

その場で愛していることを告白するが、ローマに帰還してしまう。

・マルクス・ピエトラス
ローマに住む石工で彫刻家で独身。老齢の師匠と共に暮らしている。

ルシウスとは旧知の仲で、共に浴場へ出かけたり酒を飲んだりする。独身。

いかつい顔だが明朗快活な性格で女好き。仕事や夫婦関係などで悩みを抱えがちなルシウスの良き相談相手。

ルシウスの発明品の開発も手伝っており、皇帝の目にとまるきっかけともなった。

・リウィア
ルシウスの妻。
仕事一辺倒の夫に(結果として)家庭を蔑ろにされることが多く、結婚から7年が経過しても二人の間に子供ができないことをずっと不満に思っていた。

そのため、精力のつく料理を作るなどしていたが、種馬扱いされていると不満を感じたルシウスは、リウィアに対して役に立たなくなり、さらに疎遠になってしまった。

ハドリアヌスのエルサレム出征に同行した夫に3年間家を空けられ、ついには一方的に離縁を申し出て家を出て行く。

後にルシウスが連れ戻しに来た際には他の男性と再婚し、妊娠9ヶ月の姿で登場。

ハドリアヌスに重用される夫を男色家と思い込み三下り半を突きつけた。

・ハドリアヌス
ローマ皇帝。
軍事よりも内政や哲学にその才を発揮する優れた皇帝であり、斬新な建造物を一人で設計する優れた建築家でもある。

だが、すでに50代半ばを過ぎており、体力の衰えを感じている。

多くの革新的な浴室を生み出すルシウスの噂を聞きつけて興味を覚え、ついには自ら呼びつけて仕事を与えるまでになる。

男色趣味があり、マルクスら彫刻家にナイル川で溺死した愛人アンティノーの石像を多数作るように命じ、帝国中にそれを建てさせた。

ハドリアヌスに重用され始めてから、

「ルシウスも皇帝に見初められたのではないか」という噂が流れ始めた。

・レピドゥス
ローマの地方執政官。老齢によりカンパニア州の別荘で療養生活を送っている。

ルシウスの設計による公衆浴場が忘れられず、余生を彼の作り出す浴室(野外浴場)と共に過ごしたいと願い、仕事を依頼する。

その結果、見事に健康を取り戻し、新しく若い妻を娶り子まで授かってしまった。

・セウェルス
ローマ軍の将軍。ブリタニアの平定に活躍した後、バル・コクバの乱平定のため、属州ユダヤに派遣された。

ハドリアヌスの命を受けたルシウスが、傷病兵の治療に役立つ浴場を設計した際に、高い評価を与えた。

・アポロドロス
ルシウスが尊敬する高名な建築家。先代の皇帝・トライアヌスに重用され偉大な実績を築いたが、ハドリアヌスとは折り合いが悪かったとされる。

ルシウスから見れば大先輩の「天才建築家」であるが、ハドリアヌスにとっては感覚の古い建築家であり、別荘の設計からは遠ざけられた。

弩砲など攻城兵器に関する発明にも秀で、それによりハドリアヌスから一定の再評価を得た。

しかしすでにかなりの高齢で、足腰が弱くなっている。

ルシウスが皇帝の許に召されて以来、後継者が出来たことを喜んでいる。

また大の風呂好きということもあって、すっかり風呂仲間の一人となった。

・ルキウス・ケイオニウス・コンモドゥス
ハドリアヌスの養子となり後継指名された次期皇帝候補の青年。

後継指名後は養子として名をルキウス・アエリウス・カエサルと改めた。

ハンサムで機知に富む反面、好色で病弱。

ルシウスからは「女ぐせの悪い軟弱男」と軽蔑されており、前途を危ぶまれている。

さらにローマ元老院からは失脚を狙われており、ハドリアヌスから彼のための人気取りを託されたルシウスは、更に苦悩を重ねることになる。

総督としてパンノニアに派遣された際、気候の厳しさから持病を悪化させ、138年1月1日にハドリアヌスの別荘で、皇帝になることなく死去する。

臨終に立ち会ったルシウスは軟弱者と決めつけた認識を改めるが、同時に最期まで見事な女たらしぶりを発揮した。

・マルクス・アンニウス・ウェルス
ハドリアヌスが密かに将来の皇帝候補と認める聡明な少年。

ケイオニウスからの信任も厚く、娘の婚約者となっている。

15歳の若年という理由でハドリアヌス帝は現時点での後継指名を見送ったものの、頭脳明晰にして思慮に富むことから行政長官を任されている。

・ルキウス
ケイオニウスの息子。まだ幼い少年。

・アントニヌス
元老院議員の一人であり、ハドリアヌスの側近。

・吉田(よしだ)
アウグスタレス[注 8]から成金趣味の依頼を受け苦悩していたルシウスが、タイムスリップした先で出会った「平たい顔族」の男性建築技師。

彼もまた成金趣味の古代ローマ風浴場の建設依頼を受け悩んでいたが(専門分野は日本建築)、ルシウスから「正しいローマ式浴場」の構造を伝授してもらい、後日無事建設に成功。

また彼の仕事に携わった事で、ルシウス自身も問題解決の糸口をつかんだ。

お互いに言葉が通じないため直接の会話はしていないが、同じ悩みを抱える彼をルシウスは「同志」、また彼はルシウスを「先輩」とそれぞれ呼んでいる。

・小達さつき(おだて・さつき)
ハドリアヌス帝と共に入浴していたルシウスが、タイムスリップし帰れなくなった先の伊藤温泉で出会った聡明で美しい「平たい顔族」の女性。

28歳。東京大学大学院卒の歴史学者で、母親の流派の名取を受け継ぐ芸妓としても活躍している、伊藤温泉内では知らぬ者のない才媛。

幼い頃、伊藤温泉で芸妓をしていた母親を病で亡くし、母親が今際の際に遺した言葉の意味を調べていくうちに、ユリウス・カエサルの伝記を読んだことで、極度の古代ローマ文化マニアとなった。

大学院時代には教授の著書10冊を遥かに超える内容の博士論文を作成した為、その教授から「君に教えることはもうない」と言われ、その後はオックスフォード大学との合同調査団に加わって、ローマ郊外での発掘作業にも参加している。

古代ローマ関係の文献を読むために英語・イタリア語・フランス語に加えてラテン語をも習得しており、「平たい顔族」の中で初めてルシウスと直接会話できる人物となった。

ルシウスは初対面の際にさつきの美しさを月の女神ディアナにたとえており、その後も「ディアナ」と呼んでいる。

・ハナコ
いとう観光牧場で飼われている牝馬。25歳と馬としては高齢。

普段は観光用の馬車「なかよし号」を牽いている。

ルシウスにべた惚れしており、恋しさのあまりルシウスのいる東林館に乱入したことも。

裸馬の彼女をルシウスが乗りこなすのを見て、さつきはルシウスが本物のローマ人であることを確信した。

・小達鉄蔵(おだて・てつぞう)
さつきの祖父で、唯一の肉親。伊藤温泉で鍼灸・整体業を営んでいる。

質実剛健を体現したような男であるが、男女の機微を理解することのできる粋なところもある。

30年前、伊藤温泉で悪さをしていた武内組に仲間の梅ちゃん(松平梅吉)と2人で殴り込みをかけ、わずか3分で壊滅させたという武勇伝の持ち主で、その腕っ節は今も健在である。マムシエキス入りどくだみ茶を愛飲している。

・圭介(けいすけ)
伊藤温泉のホテル「パラダイス伊藤」の若旦那で、ケイオニウス似の軟弱男。

3か月程前から突然羽振りが良くなり、伊藤温泉のリゾート開発のため、東林館などの旅館に買収を持ちかけていたが、実は絵に描いたような美人局に引っ掛かってホテルも乗っ取られ、伊藤温泉買収の裏で暗躍する武内組の下っ端としてこき使われていた。

さつきとは幼馴染のようである。

・松平梅吉(まつだいら・うめきち)
鉄蔵と同年代の老人、元伊藤の顔役(物語時点では引退している)。

30年前に伊藤を地上げしようとした武内組を、鉄蔵と組んでわずか3分で壊滅させた武勇伝の持ち主。武内組が再び暗躍を始めたらしいことを鉄蔵に伝えた。

・武内組々長(たけうちぐみくみちょう)
温泉地「伊藤」を大々的にリゾート開発することを狙っていた地上げ屋(暴力団)の黒幕。実は30年前にも伊藤の買い占めを目論んだが、さつきの祖父や松平に阻まれ計画は頓挫。

圭介やチンピラなどを手駒として再び地上げを狙うものの、恐喝のネタにさつきを攫ったことでルシウスと鉄蔵の逆鱗に触れ、2人に成敗された。

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<魔法のレシピ>

■ 代償を払い、時間と強運を買う! 

■『ロールモデル(理想像)から学び成功する8つのステップ』を身につけよう!

■ 『守・破・離』を実践する!

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<さくらのB級グルメ>★★★★★ ★★★★

四国のお土産に御菓子処 天光堂の【ほろ酔いもみじ】をいただきましたo(*⌒ω⌒)b♪♫•*¨*•.¸¸♪♫​•*¨*

 

『もみじまんじゅうをミルクチョコレートでコーティングし、アルコール度数37%ドーバー社のデミセックブランデーVOにつけこみました。』

と書いてあり、ワクワクしながら袋をあけました。

 

金色の袋を開けると、ふわっと辺りに漂うブランデーの香りがしてほんのり大人の、オリジナルもみじまんじゅう(。◕‿◕。)​ノ

一口食べると・・・ブランデーの香りが・・・

中に入っているこし餡とブランデーが最高の相性で一気に頂いてしまいました☆*.。((〃’艸’〃))。.*☆

あんことチョコとブランデーがこんなに合うとは思いませんでした。

 

今まで食べたもみじまんじゅうの中で最高のお味でした。

 

また食べたい、お菓子【ベスト5】に入りますね(*^_^*)

http://chupea-mall.jp/tenkoudou42/goodview.php?good_code=01200000009

初美さんありがとうございましたヾ(@^▽^@)ノ

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