潜在意識を学び活用しよう

勝ち組の共通項―人生ゲームを楽しくあがる77の習慣/南部 恵治

¥1,470

南部恵治さんは「ナンバーズ3」を人に予言して当てるという特技があるそうです。

不思議なお話しが「お好きでない方」はここからはお読みにならないでくださいね。

目の前で、この現場を見ていても不思議なのですから・・

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<魔法のレシピ>

潜在意識を学び活用しよう

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

◆南部恵治さんは2001年10月21日の『南部恵治さんとマーフィーインスティテュートの講演会』に焦点を合わせて、その前日の2001年10月20日にナンバーズ3を購入しました。

目的は、翌日の10月21日の南部恵治さんの講演会でナンバーズ3の当選を発表するためです。

 

◆南部恵治さんが、2001年10月21日のナンバーズで購入した、ストレートの3つの番号は「611」です。

 

何故なら「611」は、南部恵治さんのラッキーナンバーだからです。

このラッキーナンバーの「611」は、南部恵治さんが「パソナ・ソフトバンク」を孫正義氏と上場した日です。

※1999年「6月11日」南部恵治さんが「パソナ・ソフトバンク」を個人筆頭株主として上場した生涯忘れられない記念日なのです。

 

このことは書籍「勝ち組の共通項」の中にも南部恵治さんのラッキーナンバーとして書かれています。

 

◆南部恵治さんは、2010年10月21日のマーフィーインステテュートの講演会の全てのメニューを決めたあと講演会の前日の2010年10月20日に、ナンバーズ3を「611」の番号で買いました。

そしてその日の20時に、夕食のレストランのお席で奥様と、そこのレストランのマネージャーを呼んで、パソコンの前で、ナンバーズの当選発表を見ていました。

もちろん購入した「611」が当選すると信じて・・

 

結果は「611」のストレートが当たりました。

2010年10月20日のナンバーズの当選番号は、本当に南部恵治さんのラッキーナンバーの「611」だったのです。

南部恵治さんは、マーフィー・インスティテュートとの講演会の為に、前の日にナンバーズ3を『直観』で買って当てたのです。

しかも南部恵治さんがパソナ・ソフトバンク社の上場を達成した日付と同じラッキーナンバーの「611」で当てているのです。

勝ち組の共通項―人生ゲームを楽しくあがる77の習慣/南部 恵治

¥1,470

 

◆南部恵治さんは、宝くじを、ギャンブルやお金を儲けるために、やることはありません。

それは「絶対にダメだ」ということです。

ナンバーズ3がストレートで当たる確率は約1000分の1です。

南部恵治さんは、お金を儲ける目的でナンバーズを買うワケではないので200円しか買いません。

翌日の『南部恵治さんとマーフィーの講演会』で、発表するために「611」のラッキーナンバーで当てると宣言して、当選したのです。

 

南部恵治さんは、このように今年ナンバーズで「当てると宣言して2回買って、2回とも当てている」のです。

 

◆よくよく考えてみると・・・

ナンバーズ3を、講演会の前日に当てるというシナリオを描いて、さらに人に宣言して購入して「611」という南部恵治さんのラッキーナンバーで、そのとおりに当てるということは神業です。

では・・・

この「611」の宝くじが当たったということは「いったい、どういうことなのしょうか?」まさにマーフィー博士が、伝えているとおり「潜在意識の刷り込み方を知っているかどうか?」ということだそうです・・・。

人類史上最大の発見―潜在意識の偉大なる力/ジョセフ・マーフィー

¥1,260

「・・・・」

有難うございます。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<魔法のレシピ>

■ 世の中は不思議で溢れている

■ 強運の人に逢ってみよう

■ 強運者を知り、学び、真似てみよう

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<さくらのB級ぐるめ>★★★★

 

マクドナルドでアイスコーヒーをいただきました。

『マックカフェ』というCMが流れていますがマクドナルドのコーヒーは、美味しいですよね。

しかもアイスコーヒーが120円。嬉しいですね。

■『買いたいと思うコーヒーNO.1』というオリコンの顧客満足度調査を見つけました。

1位 マクドナルドになりました。

2位 ドトール

3位 モスバーガー

4位 スターバックス

5位 ミスタードーナッツ

◆圧倒的な評価を得て、1位になったのは「マクドナルド」のコーヒーでした。

味、香りはほぼ他店と変わらない好評価にも関わらず100円という値段が首位の理由といえそうです。

◆2位は、「ドトール」。味全体のバランスと、ミルクと砂糖を入れて飲んだ際のバランスの良さ、そしてそのバランスに対する値段設定という店で評価が高かったようです。

 

◆3位は、「モスバーガー」。ブレンドコーヒーと合わせて炭火アイスコーヒーも人気が高かった。

 

◆味の評価でトップだった「スターバックス」は購入意向の面では4位。

 

料金設定が、その他4社よりも高めの設定ということで、購入に関して意見が分かれた。 

<オリコンの調査方法>

1280名の男女にブラインドテストを実施し、「コーヒー専門チェーン・ファストフードチェーン人気ナンバー1コーヒーはどこか?」を探った。 

今回調査したのはコーヒーを通常メニューで扱うコーヒー専門チェーン・ファストフードチェーンの中から、06年9月~07年8月のCREST*調査で上位5位に選ばれた利用者の多い代表的な5店。

被験者にはそれぞれ2種類ずつを飲んでもらい、「香り」「苦み」「酸味」「後味」「濃さ」「全体のバランス」の6項目と、さらに実際の販売価格を伝えたうえでの「購入意向」の合計7項目について評価してもらった。 

この調査で、最も大きな差が開いた項目は値段を含めた「購入意向」についてでした。

     
  

SNSでもご購読できます。